一人で悩むよりはまず相談
申請が不許可になる理由として、次のような事があげられます。
●そもそも要件を満たしていない
●履修内容と業務内容の不一致
●日本語の能力が低い
●申請内容や提出した資料に矛盾する部分があったり、事実と異なる点がある
●申請書作成においての説明不足や誤解を生むことを記載
●何度も申請を行っている場合、数年前の申請内容と今現在の内容が相違していて矛盾が生まれる
●在留期間中に与えられた在留資格の活動をしていなかった。もしくは与えられた在留資格以上の活動を行っていた
●素行不良(刑事処分を受けたり不法就労の斡旋等)
そして嘘のようですが、
書類の事務的なミスもけっこうあるそうです。
が、この事務的なミスを極力なくす方法はあります。